2013年12月18日第92回例会のもよう(クリスマス例会)

■秋葉原トーストマスターズ 第92回例会記録■
~クリスマス例会~

【日時】2013/12/18(水)19:30~21:40
場所:和泉橋区民館 5F

【出席者】  (計22名)
<会員> 16名
T本_さん、Y田_さん、M葉_さん、T内_さん、N村_さん、K塚_さん、S爪_さん、T澤_さん、O島_さん、HR_さん、
W辺_さん、S口_さん、T本_さん、Y本_さん、W_さん、T塚_さん

<NonTMゲストさん> 5名
Y崎_さん(2)
S口_さん(2)
T田_さん(1)
M岡_さん(1)
K藤_さん(1)

<TMゲストさん> 1名
T原_さん(東京ESS)

例会記録の写真はこちら

https://www.facebook.com/media/set/?set=a.791541530862151.1073741857.282791181737191&type=1

年末も差し迫ってくる中、会長のT本_さんによる開会挨拶のもと、秋葉原トーストマスターズ今年最後の例会が開催されました。
今回のTMOEはK塚_さん。(クリスマスカラー)
メリークリスマスのかけ声と共に、例会をしっかりと進めておりました。
今回の特徴は何といっても皆さんの衣装。クリスマスを意識して赤・白・緑を着られた方が多かったです。(カッコ書きにてメンバーのアピールポイントを載せています)

今夜の言葉はS爪_さん。(赤いセーターにクリスマスカラー)
クリスマスというお祝い事だからこそ、「めでたい」。
「めでたい」には2つ意味があり、「喜ばしい」と「賞賛する価値がある」。もともとは素晴らしいという意味。
「愛づ」と「甚し」という2つの言葉から生まれたそうです。

【ヘルパー紹介】
計時係はT澤_さん。(スカーフとリボン)
集計係はY田_さん。(トナカイ)
えーとカウンターはT内_さん。(ちょっと抑えめのトナカイ)
文法係はO島_さん。(相棒)
記録係はHR_さん。(ウィンターウェアー)

【テーブルトピックの部】
テーブルトピックマスターはT本_さん。(近代サンタクロース)
テーマは、クリスマス。
Q1.「あなたにとって今年のクリスマスソングといえば?」(S口_さん、帽子と上着でクリスマスカラー) 1:14
今年の曲は、「おめでとうクリスマス」。(We wish you Christmas)
保育園の時に歌ったのが最初で、楽しい気持ちになる。日本語だと語呂が悪いので、英語の方がよりよくなる。教会でも聞いて見たい。

Q2. 「あなたにとって今年のクリスマスソングといえば?」 1:40
ジョン・レノンの「ハッピー・クリスマス」。(ゲストのS口_さん、会員のS口_さんよりレンタル)
平和を祈る気持ち、クリスマスプレゼントで家族の結束、家族とわいわいできるのが少なくなっているので、チャンス。
土日に家に帰るなりで、家族との時間をたいせつにしたい。

Q3.「クリスマスの思い出の一品」(N村_さん、装飾はダイソーで100円) 2:04
日本のクリスマスもよいが、真夏のクリスマスもよい。ハワイに行くと、暑いがツリーがあって、ショッピングセンターではサンタクロースのバルーンがある。
ここでのクリスマスディナーが思い出に残っていて、「カハラホテル」にあるレストランのサンデーブランチもおすすめ。

Q4.「クリスマスプレゼントの思い出」(W辺_さん、ネクタイ) 1:04
子供の頃は朝起きるとプレゼントがもらえて、サンタさんに感謝していた。
サンタさんがいないと気づいて、大人になってその暖かさが懐かしくなる。

【準備スピーチの部】
準備スピーチは4本。

1.「健康マニア」 T塚_さん(クリスマスカラーのリボン) 5:07
5年前にダイエットして、それから健康マニアになった。
仕事柄夜遅くまで仕事をすることが多く、5年前の定期検診でお医者さんからメタボの勧告を受け、一念発起。
1駅30分ぐらい歩いたが効果は無かった。ランニングマシーンでもダメだった、カロリーを押さえてダイエット食品、でもひもじくなる
ガムをかみ続けていたが、金歯が取れてしまった。ところが一週間ぐらいすると苦しさが和らいできた。
太った体型に合う服装は買わない。やせてくるとダイエットの効果が分かってくる。
代謝を上げるためにピラティスをした。今までは風邪を引きやすかったが、冬になって風邪を引くことがなくなった。

この経験で成功したが、食生活を気をつけないとリバウンドになってしまう。レタスよりも水分の低いキャベツをサラダで食べたり、
余計なものを家に置かない、口に出して自分を戒めるなどで心がけた。
趣味は健康維持と答える。趣味にしてしまうと精神的にも負担がかからなかうなる。
堪え忍ぶこと、限界を超えることが快楽になってくる。

2. 「アイドルYear」 S口_さん 6:35
流行語大賞が4つに!こんなに話題性のある年は珍しい。
私にとってはアイドルYearだった。というのは2つのアイドルのファンになったから。
1人目は、天野アキ、あまちゃんの主人公。
この作品では多くのアイドルが出てくる。潮騒のメモリーズ、GMT47、アメ横女学園など
このドラマを楽しみで毎朝見ていた。キャラクターが面白く、主人公が周りの人を惹きつける姿が素晴らしい。
2人目は、ももいろクローバーZ。
各個人で色が決まっている。クリスマスカラーが入っている
去年の紅白で一生懸命歌っている姿が印象的で、ファンになった。いつでも全力で張り切っているところに共感。

何でアイドルに興味を持ったのかを考えてみると:
見ていると元気になれる、笑顔になれる、応援したくなる
更に考えてみると、「格好良くない格好良さ」にたどり着いた。全力で汗だくだけど、自分たちが好きなことが一生懸命やっている
「格好良くない格好良さ」というもののあこがれがあって、彼らがトーストマスターズに背中を押してくれたかも。
皆さんも振り返って、興味を持ったことがあれば振り返って見ませんか?

3. 「こんな使い方、どうでしょう?」 Y本_さん(ネクタイとサンタクロースとトナカイの合わせ技) 6:16
昼休みにランチ。
600円のご飯とおかずを頼んだ。アイスコーヒーを頼むとプラス100円。取るに足らない100円がなぜ取られたのかいらっとしてしまった。
なので、覆面調査員になりすまして 今の応対はマイナス50点などと論評。お客さんが間違っても謝るのは筋ではなど。
本社からやってきた役員などになりすまして気持ちを静める。
人として小さいかも知れないが、気持ちを静める武器として「論評」。
論評は部下の育成にも使えるというAZ_さんの言葉を思い出して、サンドイッチ方式
よかったことプラス改善点で論じてみると、大人のフィードバックができて素敵。
それでも、お釈迦様のようには難しい。

まず、抱えている苦労を3つ妄想して、1つ忠告。かわいそうな人だから大目に見てあげようという気持ちが生まれる。
最後に気持ちよくなる。こんな使い方で日々の論評上達に繋がるのでは?
ネガティブな性格なので、良い点を見つけて、改善点、自分を励ます。この繰り返しでこれからの自分が楽しみになってくる。

4. 「新しいジョーシキ」 W_さん(おひげと帽子) 8:02
うさぎとび、水、傷、カロリー計算の共通点は、今では非常識ととられるもの。
たとえばバレーボールで突き指した時に延ばすのは今までは普通だったが非常識になってきている

この、パラダイムシフトは新しいデバイスがインストールするときに出てくるポップアップでインストールするか否かということ。
私は新しい常識に立ち向かう方で、常識はパラダイムであり、いろんなところでパラダイムシフトが起こりつつあることを感じている。
WindowsXPが終了する。今まで覚えてきたことが活用できなくなるなどのもろい常識と向き合ったときに、悲しくなる
そんな状況に出会っても、へこたれないために「7つの習慣」。
パラダイムシフトが起こっても自分の土台を作ることが大切。

【AKBクリスマス・ストーリー】
K塚_さん企画のクリスマスストーリーを参加者全員で連作で作っていきました。サンタさんも登場し、皆さんにクリスマスプレゼントを配っていきました。
「私は、今秋葉原駅の前にいます。もうすぐ9時を回ろうとしています。
12月の夜になると寒くなってきて、どんな夜になるのでしょうか。」
秋葉原から三重県まで飛んでいく奇想天外なストーリーができあがりました。

【論評の部】
準備スピーチへの論評も合わせて行われました。
総合司会はK谷_さん(特にない!?)

1. T塚_さんのスピーチへの論評(N村_さん、クリスマスネイル) 3:22
自分がいかに健康マニアであるかということ、T塚_さんのキャラクターがどんなのであるかを示したかったと予想。
プロジェクト達成に貢献したこと
・非常にインパクトのあるオープニング
・注意するポイントについては理解されていた。癖があるのでそれを見て欲しいとのことだが、そこまで感じられるものはなかった
・ユーモラス、まじめさがT塚_さんらしさ

より達成度合いを高くするための提案
・インパクトの結論
・自分を押し出す

2.S口_さんのスピーチへの論評(T本_さん、ノーマン・ロックウェルのネクタイ) 3:10
スピーチの目的は楽しませたい?情報?行動?などとどれでも捉えられるという意味でよく練られていた。
・タイトルが鮮烈
・写真などのマテリアル
・論理の展開がわかる言葉がふんだんに使われていた(なんで、本当にそれだけなのか?など突き詰めている)

改善点
・「何というか」、「何か」という得体の知れない言葉の内容がもっと知りたい
言わないこと、心の奥底に釣り糸を垂らして考えてみる→ここがいえると力強くなる

3.Y本_さんのスピーチへの論評 (M葉_さん、クリスマスツリーの飾りと帽子) 4:07
みんなを楽しませながら、自分の行動の論評を加えてハッピーになる

幸せに感じたこと:
・テーマの選択→新鮮なトピック、普通想像しないような店員さんの態度を論評するなど斬新
・専門用語を分かりやすく説明し、前回のワークショップにいなくても内容が想像できた
・Y本_さんが登場人物を楽しそうに説明していた
・品がいいので、エレガントさがあって、よいのだが辛子こしょうをいれるようなデリバリーがあると良い→もっとハッピーになる?

4.W_さんのスピーチへの論評 (W辺_さん) 3:06
知識が身につくスピーチで、常識が新しくなってどう対処するか?と解釈
良かったこと
・臨機応変、ヴィジュアルエイドがなくても構成されていた
・内容が聞き手を意識していた
もっと良くなる点
・内容が飛んでいることがあったので、論点が多かった。何点か絞ってみるのがよいかもしれない、スムーズにやるとよい

【総合論評の部】
総合論評はK谷_さん。多くの点から指摘がありました。
えーとカウンター
…入念な報告がされた
文法係
…ユーモアや表現の報告があった
今日の言葉
…めでたい例会だったので、今日の言葉の利用が多かった
テーブルトピックマスター
…テーブルトピックの説明が合って良かった
計時係
…コメントタイムで1分経ったときにタイマーが鳴るのは良かった

論評者に対して:
1:「達成したかったこと」からの論評は良かったが、もう少し振り返りがあっても良かった
2:「スピーカーがやりたかったこと」からの論評は良かったが、もう少し振り返りがあっても良かった
3:「こういう風に感じた」からの着眼点がよかった
4:「言いたかったこと」からの着眼点がよかった

TMOEに対して:
飾り付けやコーディネートと合わせて、プログラムを事前に送付されていた。
大抵プログラムは前日から当日の朝に来ることが多いが、例会のイメージがしやすかった
クリスマスリクエストは早めにしても良かった、クリスマスメッセージがもっとあってもよい

総じて大成功の2013年の例会だった。

【表彰の部】
ベストテーブルトピック賞:S口_さん(ゲスト)
ベスト論評賞:T本_さん
ベストスピーカー賞:Y本_さん

【ゲストさん感想】
K藤_さん:どうしたらスピーチが良くなるのかが分かって良かった
T田_さん:実際に訪れて例会の雰囲気を感じられて良かった
M岡_さん:切羽詰まっていて、仕事でプレゼンの機会がある。子供のころから下手でもトレーニングするものだと感じた。続けていきたいと思う。
S口_さん:チャンスはフルに活用したい、3回目の見学で入会は考えたい。
Y崎_さん:前回とは全然雰囲気が違っていたので参考になった。皆さんとても上手で、お話自体以上に引き出しをたくさん持っていることに凄いなと思った。仕事の関係でもう一度2月以降に見学をしたいと思う
T原_さん(東京ESS):AZ_さんのワークショップがあったようで、良い部分が生きていたと思う。

2013-12-18 21.23.50

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2013年12月04日第91回例会のもよう(論評ワークショップ)

「秋葉原トーストマスターズ 第91回例会記録」

[日時]
2013/12/4(水) 19:30~21:40
場所:和泉橋区民館 5F

出席者39人

<会員>23人

K谷_さん、W辺_さん、Y田_さん、K村_さん、M葉_さん、T近_さん、IW井_さん、N津_さん、HR_さん、S口_さん、

Y本_さん、E藤_さん、Y沢_さん、T澤_さん、S谷_さん、T中_さん、TK本_さん、T塚_さん、I多_さん、SK_さん、

K塚_さん、O島_さん、N村_さん

<nonTMゲスト>5人
K永_さん(1)
N田_さん(1)
Y崎_さん(1)
I永_さん(1)
K島_さん(1)

<TMゲスト>11人
A_さん(大和バイリンガル、ファンタジスタ、東京ESS、厚木座間)
I岡_さん(町田バイリンガル)
T本_さん(さくら 馬車道)
M山_さん(浦和)
T口_さん(神奈川)
I藤_さん(目黒)
U口_さん(江戸)
W辺_さん(神奈川 桜坂)
I東_さん(目黒)

M屋_さん(新橋)
Y田_さん(江戸)

【入会式】
T塚_さん
->メンターはTK本_さんになりました。

【主要役割】
計時係 K村_さん
記録係 TK本_さん
ワークショップアシスタント K谷_さん、W辺_さん

今夜の例会は論評ワークショップ(以下WS)でした。
講師を務めてくださったのは、マーケティング担当副ディストリクトガバナー (LGM)のA_さんでした。

A_さんがこのワークショップに名づけたタイトルは「論評の法則」です。

~イントロダクション~

「この中で『論評難民』だと思う方はいらっしゃいますか?」13年のトーストマスターズ歴のA_さんも

最初の3年間は論評をどうやったらいいのかわからなかったそうです。試行錯誤の末に、論評がわかった

なあ」と思ったのは、前回の秋季論評コンテストの頃に、ファンタジスタTMCで行った論評ブートキャンプでの

エピソードだったそうです。「あなたの言いたかったことはこういうことですね?」という論評。

スピーカーの話した意図を理解して、それを伝えてさしあげることがこんなにもスピーカーのモチベーションを

上げるのかと感じたことが、大きな転機となったとのことでした。

~第1セッション~

なぜそう思ったのか、何がよかったのか、そこを分析して、更にどうしたらもっと意図がよく伝わると思うかを、

相手に伝えてあげることが論評の本質であるという導入からワークショップが始まりました。

この考え方を反映したA_さんのオリジナルシートの解説を経て、実際に上記の考え方で論評を行う実践編となりました。

1回目の模擬スピーチの担当は、N津_さんのCC#10「次のステップへ」。ご自身の死を目前にした体験を踏まえて、

がむしゃらに進むことに加えて、自分の人生の時間を大切に使うことに必要である「見直す機会」の重要性について、

今のN津_さんが考えることを聴き手に訴えかけ、聴く人に行動を起こさせるスピーチが披露されました。

この模擬スピーチのあと、5つに編成された班毎に、論評の本質を踏まえて、20分あまりグループディスカッションが

行われました。その後聴き手を代表して、HR_さんが論評を行い、続いて、ディスカッション内容を班毎に発表しました。

同じスピーチを聴いても、違う意見も沢山出ました。論評は違っていていいのです。

あくまで聴き手がどう受け取ったかをフィードバックするのが論評なのであるということを参加メンバーが体感していました。

休憩

~第2セッションの始まる前に~

スピーカーの意図をどうやってつかむか。そのためにスピーカーの意図はどこに出るかということは意外に単純であったりします。
①スピーチタイトル
②オープニングに出てくる
③スピーカーがやけに力を入れる点
④印象的なエピソード
このような点にスピーカーの意図が現れることが多いと言えるでしょう。それらに対して聴き手としてどう感じるか、ということに関しての

一つのヒントは「自分の体に聴く」ことです。例えば鳥肌がたったり、ドキドキしたり身体が変化することに気づくことがあります。

こうしたらいいのではないかと思うことについては、「ん?」と感じる違和感が何であるか、その原因を探していくと正体が見えてくる

ことがあります。その際に先ほどのシートの考え方を使うと見えてきて、スピーカーにとって役に立つ論評に繋がると言えるでしょう。

~第2セッション~

SK_さんの2013年春のスピーチコンテストのタイトル「無敵の男  SK伝説」の模擬スピーチが披露され、このスピーチに

対してグループによる論評が行われました。その後代表して江戸クラブのU口_さんが論評をされました。更に各グループからも

意見が出されました。論評を受けたスピーカーのSK_さんからのこれからどうしようと思うかということなどのコメントがありました。

これらの過程で講師のA_さんと参加者の間でセッションが交わされました。

論評経験が少ないうちは、まずは間違えて構わないので、繰り返し繰り返し行っていくことでうまくなっていくので、

あまり気にする必要はありません。その過程においては、サンドイッチ方式はとりあえず形になるので試してやるといいでしょう。

サンドイッチ方式がうまくいくようになったところで、異なる方式の論評はあるかという質問については、いろんなことができると思います。

例えばマスタード増量方式。コンテスト前に全くうまくいかない段階でのスピーチに「練習してからリングに上がれ」という

スパイスの効いた論評もためになったという経験談を披露してくださいました。

~まとめ~

論評もひとつのスピーチです。オープニング、中身、クロージングなど構成をプレビューのように提示すると、論評を聴く人の心構えができ、

メモがとりやすくなります。黄色のカードが出たら提案に入り、赤色カードが出たらクロージングにすることで、構成と時間管理を結び付ける

こともヒントにされるといいでしょう。

~質疑応答タイム~

?意図がわかりにくいスピーチの論評はどう考えたらいいでしょうか?
論評は自分の心に素直になることが大切です。わからないものはわからないでいいのです。わからないことを分かったように

言わないことも大切だと思います。

~有用な情報~

「効果的な論評」のダウンロード法⇒Web検索「トーストマスターズ New member」でEffective evaluationのJapanを

クリックすると日本語マニュアルがダウンロードできます。この中に論評の基本的な心構えがあります。
「論評者はジャッジではなくて、権威者でもない。・・・・・論評は一つの意見であって、それ以上でも以下でもありません。」

是非ご参照ください。

参加者がみなさん主体的に取り組んで、大変中身の濃いワークショップでした。講師を務めてくださったA_さんに大きな拍手が贈られました。

WSを企画したY田_さん、アシスタントで企画、準備に参画されたK谷_さん、W辺_さん、ありがとうございました。

アフター例会は2列のテーブルでの大入り満員。アフター例会幹事のY本_さん、取り仕切りお疲れ様でした。今後の更なる例会のレベルアップに

みなさんで取り組んで参りましょう。